
⇒ アメリカに住む38歳の「ウィリアム・マッキー(William McKee)」さんは2008年ごろから約9ヶ月間、男性型脱毛症(AGA)の治療薬として知られる抗アンドロゲン薬、「プロペシア」を服用しました。
しかしその効果は頭ではなく彼の身体に現れ始めます。男性ホルモンに影響を与えるとされる「プロペシア」は彼の身体のホルモンバランスを根本的に変えてしまったようで、マッキーさんの胸やお尻は徐々に肥大化。
現在では女性用の服を身に着け金髪のカツラをかぶり、完全な性転換すら検討しているというマッキーさん。トランスジェンダーの友人もたくさんできたそう。
ただ、結果的に彼のハゲがどのぐらい回復したのかは謎のままなのです。
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