名無しさん 2026-09-18 20:26 名無しさん 20:22 への返信 なにお〜〜〜〜?ソラ◯しゃぶしゃぶのタレ味噌味で決まりだろー〜〆に卵入れて雑炊にすると美味いんだぞ!雑炊が格別にうまくなるぞー〜〜〜
名無しさん 2026-09-18 17:54 返信 日本の心療内科(精神科)はどこも満室で、県外まで通院している 患者も多いよ、統合失調症も重症だと、病院で監禁状態だしね。 夜間は身体拘束してないと自死する可能性もある。 総合病院に勤務していたけど、一般の方には見えないように隔離 されていたからね。
名無しさん 2026-09-18 20:11 返信 統失は無罪なるってのが一番おかしい。 被害妄想だろうが利己的にやろうが結果同じなら基本同罪で動機による減刑くらいでいい。統失無罪ならたまにあるどうしようもなくなった末の介護殺人や殺されてもしょうがないクズを殺して無罪のが納得できる。
名無しさん 2026-09-18 22:25 返信 被害者は身長158cm、体重57.2kgの70歳の女性であった。初期の腐敗変化、固定された死斑、および周囲温度から、死亡時刻は遺体発見の約24〜36時間前と推定された。主な犯行現場は浴室にあり、被害者は半座位で発見された。遺体の近くには、血液と組織の痕跡が付着したアルミ製のシェービングスプレー缶があり、繰り返し鈍器による外傷で変形していた。この物体は、致命的な頭蓋損傷を与えるために使用された凶器であると特定された。衛星状の飛沫と滴りのパターンを伴う血痕は、狭い空間で近距離から複数回の衝撃が加えられたことを示している。台所では、足、前腕の解剖学的部位、および人間の骨の残骸を含む、切断された遺体の一部が発見された。切断された部位の一部は冷凍庫に保管され、他の部位は台所のコンロ上の様々な鍋に入れられていた(図1、図2、図3)。解剖学的遺体の一部は煮られ、その他は焼かれて陶器の皿に置かれていた。調査中、家の2番目の浴室のトイレで、昆虫の幼虫が付着した糞便が発見された。詳しく調べたところ、これらの糞便には肉の繊維が残っており、人肉食の強い状況証拠となった。 | 精神医学的調査により、被疑者は妄想型統合失調症を患っており、母親との関係が不安定で、過去に母親に対する暴力行為を繰り返していたことが判明した。調査では、犯行当時、被疑者は処方された薬物療法を受けていなかったことが明らかになった。被害者は退職しており、夫を亡くし、息子と小さなアパートに住んでいた。夫の死は、おそらく彼女が家族の中で、特に慢性的な精神疾患を抱える息子の世話において中心的な役割を担うようになった原因であろう。近隣住民や親族によると、息子の行動の悪化と、過去に複数回発生した家族内暴力事件のため、彼女は相当な精神的ストレスを抱えていたという。殺人事件は、夫婦間の葛藤に端を発している。幼少期の虐待(性的虐待を含む)の既往歴は報告されていないが、幼少期の社会的孤立と母親の過保護が記録されている。精神鑑定の結果、犯人は重度の妄想型統合失調症と急性精神病性代償不全のため、刑事責任能力がないと判断された。裁判所の命令により、彼は厳重警備の精神科病院(REMS)に入院させられ、現在も継続的な監視下に置かれている。
GABANを使わないと旨くなさそう
それはラーメンにだな、肉にはマジックソルトかエバラ焼肉のたれ辛口だな
肉にはマジックソルトよりクレイジーソルトが好みだわ。
茹でる方法もある!しゃぶしゃぶとか、、
ポン酢でいただきたいです
おろし大根タレってのがあってだな、、、、、
醤油味がいいじゃん
なにお〜〜〜〜?ソラ◯しゃぶしゃぶのタレ味噌味で決まりだろー〜〆に卵入れて雑炊にすると美味いんだぞ!雑炊が格別にうまくなるぞー〜〜〜
カレー粉一択
統合失調症でも色々あるの?
ワンパンマンの絵担当の村田が発症してXに妄想書き込んでる
お前たちの親御さんも大変そうだなw
お前の両親に同情するよ
韓国では有り得ない事だ。
いやむしろ多いけど
最近多いなこのコメント
コリアンって精神病が多いって統計出てるでしょ
日本のコリアンにも精神障害者が多いのは確かだよ
火病の国の人ですものね🤭
遺伝子レベルで汚染されてる哀れな民族
皆生まれつき統合失調症
ちゃんとジッパーに入れて冷蔵庫で冷やさないと腐るぞ!
日本の心療内科(精神科)はどこも満室で、県外まで通院している
患者も多いよ、統合失調症も重症だと、病院で監禁状態だしね。
夜間は身体拘束してないと自死する可能性もある。
総合病院に勤務していたけど、一般の方には見えないように隔離
されていたからね。
あんれまぁ~!
統合失調症だろうがダウン症だろうがお題目唱えたら治って普通の人間になれるって嘘八百宗教団体があるんだぜ?
そうか!🇷🇴
イワマンが大好きなやつだな
ずいぶん残してるな
統失は無罪なるってのが一番おかしい。
被害妄想だろうが利己的にやろうが結果同じなら基本同罪で動機による減刑くらいでいい。統失無罪ならたまにあるどうしようもなくなった末の介護殺人や殺されてもしょうがないクズを殺して無罪のが納得できる。
精肉し調理して食べるよりスーパーで食料万引きとか食い逃げの方が難易度低そうだけどな
植松聖は正しかった
見ていて涙と震えが止まらない。
被害者は身長158cm、体重57.2kgの70歳の女性であった。初期の腐敗変化、固定された死斑、および周囲温度から、死亡時刻は遺体発見の約24〜36時間前と推定された。主な犯行現場は浴室にあり、被害者は半座位で発見された。遺体の近くには、血液と組織の痕跡が付着したアルミ製のシェービングスプレー缶があり、繰り返し鈍器による外傷で変形していた。この物体は、致命的な頭蓋損傷を与えるために使用された凶器であると特定された。衛星状の飛沫と滴りのパターンを伴う血痕は、狭い空間で近距離から複数回の衝撃が加えられたことを示している。台所では、足、前腕の解剖学的部位、および人間の骨の残骸を含む、切断された遺体の一部が発見された。切断された部位の一部は冷凍庫に保管され、他の部位は台所のコンロ上の様々な鍋に入れられていた(図1、図2、図3)。解剖学的遺体の一部は煮られ、その他は焼かれて陶器の皿に置かれていた。調査中、家の2番目の浴室のトイレで、昆虫の幼虫が付着した糞便が発見された。詳しく調べたところ、これらの糞便には肉の繊維が残っており、人肉食の強い状況証拠となった。
|
精神医学的調査により、被疑者は妄想型統合失調症を患っており、母親との関係が不安定で、過去に母親に対する暴力行為を繰り返していたことが判明した。調査では、犯行当時、被疑者は処方された薬物療法を受けていなかったことが明らかになった。被害者は退職しており、夫を亡くし、息子と小さなアパートに住んでいた。夫の死は、おそらく彼女が家族の中で、特に慢性的な精神疾患を抱える息子の世話において中心的な役割を担うようになった原因であろう。近隣住民や親族によると、息子の行動の悪化と、過去に複数回発生した家族内暴力事件のため、彼女は相当な精神的ストレスを抱えていたという。殺人事件は、夫婦間の葛藤に端を発している。幼少期の虐待(性的虐待を含む)の既往歴は報告されていないが、幼少期の社会的孤立と母親の過保護が記録されている。精神鑑定の結果、犯人は重度の妄想型統合失調症と急性精神病性代償不全のため、刑事責任能力がないと判断された。裁判所の命令により、彼は厳重警備の精神科病院(REMS)に入院させられ、現在も継続的な監視下に置かれている。
これは無罪になる
天然で麻薬漬けになってるようなものだ