【閲覧注意】とうとう「日本のこの動画」を知らない若者が出てきてしまう

gif_animation 以前 ”【閲覧注意】とうとう「この動画」を知らない若者が出てきてしまう…欧米編” を紹介しましたが、その日本ver. 。とある日本の動画が「日本でこんな事があったなんて・・・」と海外ユーザーを驚かせているようだ。



「浅沼稲次郎暗殺事件」

 浅沼稲次郎暗殺事件とは、1960年10月12日、東京都千代田区にある日比谷公会堂において、演説中の日本社会党委員長・浅沼稲次郎が、17歳の右翼少年・山口二矢に暗殺されたテロ事件である。

 浅沼が「選挙の際は、国民に評判の悪い政策は、全部伏せておいて、選挙で多数を占むると……」と言いかけた午後3時5分頃、山口が壇上に駆け昇り、持っていた刃渡り33センチメートルの銃剣で浅沼の胸を2度突き刺した。浅沼はよろめきながら数歩歩いたのち倒れ、駆けつけた側近に抱きかかえられてただちに病院に直行した。

 秘書官が浅沼の体を見回し、出血がなかったことから安心したが、それは巨漢ゆえに傷口が脂肪で塞がれたために外出血が見られなかっただけのことであり、実際には一撃目の左側胸部に受けた深さ30センチメートル以上の刺し傷によって大動脈が切断されており、内出血による出血多量によりほぼ即死状態で、近くの日比谷病院に収容された午後3時40分にはすでに死亡していた。側近によれば、運ばれる途中踊り場で絶命したという。
-Wikipedia-より


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