【閲覧注意】南北戦争で傷ついた兵士達、終戦後の記念撮影

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南北戦争(1861~1865)にて、傷つき手足を失った兵士達の終戦後の記念撮影。写真から伝わる雰囲気がどこか悲しみを帯びているような、見ていてすごく悲しい気持ちになるギャラリー[12]images

- 南北戦争(なんぼくせんそう、The Civil War, 1861年 – 1865年)は、アメリカ合衆国に起こった内戦である。奴隷制存続を主張するアメリカ南部諸州のうち11州が合衆国を脱退、アメリカ連合国を結成し、合衆国にとどまった北部23州との間で戦争となった。
- お互いにあらゆる国力を投入したことから、南北戦争は世界で最初の総力戦のひとつだった。最終的な動員兵力は北軍が156万人、南軍が90万人に達した。両軍合わせて62万人もの死者を出し、これはアメリカがこれ以降、今日まで体験している戦役史上、最悪の死者数である。-Wikipedia-より
-Ужасы гражданской войны в США-
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コメント一覧

  1. 名無しさん February 07, 2012 19:24

    欠損部分をしっかり見せて撮影しているけど
    一種の勲章みたいな意味なのかな

  2. 名無しさん February 14, 2012 12:03

    兵隊さんよありがとう

  3. 名無しさん July 11, 2012 17:46

    骨が見えてないか・・・

  4. 名無しさん September 30, 2012 22:25

    やっぱり戦争はいけない
    見るのが辛いわ

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